プロフィール


 

滝本誠

 

 
出身地:神奈川県横浜市

 

≪塾長になるまで≫

 

大学在学中に教師を志す。 

 

大学卒業後、神奈川県の公立学校で13年教鞭を取る。

  

しかし、日本の公教育に限界を感じオーストラリアで日本語を教える。

 

帰国後、大手進学塾の教室長となる。

 

大手進学塾ではできないきめ細 かな塾を目指し、つきみ野の地で

 

聡明学院を開校する。 

  

私立高校でも教鞭をとる傍ら、子どもたちのために分かる、楽しい教室を目指し

  

日々努力・精進中! ケーキ大好き・海をこよなく愛する吟遊詩人?

 

  

  

滝本塾長に聞きました。

 

≪なぜ先生に?≫

 

もともと本が好きで、将来はドラマの脚本家を目指していました。ところが、大学

  

で教職課程をとっていたため、教育実習に行ってそこで教えることや生徒と触 

 

れ合うことにはまってしまい教師になりました。

 

 

≪公立学校ではどんな教師でしたか?≫

 

公立学校で教えていると、毎日ガラスが割れる荒れた学校から学習院と呼ばれ

 

る勉強の出来る学校まで行きましたが、年々生徒の学力が落ちていくのに驚か

 

されました。

 

そんな中で、剣道やバレーボールなどの顧問をやり勉強もガンガンやりました。

 

いわゆる熱血教師でした。

 

 

 

 

 

≪どうして海外に?≫

 

その後、私の知り合いがいたこともあり、

 

オーストラリアの学校で日本語を教え

 

ることになりました。

 

オーストラリアは実にのんびりしていて、授業の合間にモーニングティーがあり

 

生徒との会話など楽しいものがありました。

 

午後はグランドの芝を隣の牧場の羊が食べに来たり、のどかな環境でした。

 

 

≪どうして塾の先生に?≫

 

帰国後、生徒の学力を上げる仕事がしたい。と思い学習塾に務めました。

 

5教科全部教えたり、スキルアップすることや生徒が志望校に受かっていくのを

 

見てとても楽しい日々が続きました。

 

 

≪どうして自分の塾を?≫

 

私が大手進学塾を辞めた理由

 

私は、長年大手進学塾の最前線で学習指導・進学指導にあたってきました。

 

しかし、成績の上位層しか見ない会社の姿勢に違和感を覚え始めたのです。

 

自分の理想とする学習指導をするには、「自分の塾をつくるしかない。」と決

 

断しました。そして、子供たちの夢を実現させてあげたい。と思ったからです。

  

 

好きな言葉:

 

「努力を身につけた人は、いずれ夢を手にする。」

 

お子様の成績で、お悩み事があればお電話ください。

 

 

 

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